adaloでユーザーの権限を3段階に分ける事は出来ますか?

例えばユーザーの種類が
A会員(ログインせずに使用)
B会員(ログインして使用)
C会員(ログインして課金)

あったとして、現在BとC会員のユーザー権限の違いは実装出来ているのですが、さらにログインせずに使用した場合 BCユーザーとは違うページに飛んだら、ボタンが押せなかったりする機能は実装出来ますか?

出来ると思います。先日、sshinyaaaさんがログインしたユーザーのステータスを自動で「スタンダードにしたいが、どうすればいいですか?」という質問をしていましたよね。
→Add Automatic Fieldでステータスfieldを作ってデフォルトで「スタンダード」と入力しておく、という回答を他の方からもらっていましたよね。

例えばこれを使ったらどうですか?つまり、ログインしたユーザーには自動でステータスというフィールドが追加されており、スタンダードという値が入っています。ボタンのアクションを設定するときに条件としてLogged in user > ステータス Is equal to スタンダード とかやればいいんじゃないですか?

これは一例です。Loginしたユーザーのみ持っている情報があるはずですから、それをボタンが押せる条件とすればいいのではないでしょうか?