Actionsの順番のルール

まだadalo、ノーコードについて初心者なので、周知の内容かもしれませんが、調べても自力で解決できず困っています。
複数のtext fieldの入力内容をUserに追加登録をするscreenで、actionsで複数のfieldに対してsometimesで未入力のチェックをしながらEmptyの場合は別screenにリンクするという複数のactionsの後にUserに追加登録するcreateのactionsを追加したいのですが、どうしてもcreateのactionsが一番上に来てしまいます。
もしかしたらシンプルなことなのかもしれませんが、どなたかご教授いただけますでしょうか。

もっと具体的に書いてくれるとアドバイスしやすいと思います。(何遍読んでも何をやりたいのか理解できない)
データベースとアプリのスクリーンショット下さい。それに、やりたいことを箇条書きにしてもう一度出して下さい。

そもそも既存のユーザーデータに追加する場合はアップデートじゃないんですか?
解釈が間違ってたらすいません

質問の仕方をよくわかっておらず、また説明不足で申し訳ございません。。。

ご回答いただきました方々、ありがとうございます!

改めて、説明させていただきます。これでも不足があるかもしれませんが、その際はコメントいただけますと嬉しいです。

やりたいこと
・既定のFormを利用しないで、複数のtext fieldの入力内容をUserに新規登録をする
・登録する前に、入力モレなどをなくすために、actionのsometimesを利用して入力がemptyの場合は別screenへリンクしてメッセージを出す(新規登録はされない)。
・上記のactionが複数あったあと、最後にcreateのactionでUserに新規登録する

上記actionを登録するとcreateのactionが上に来てしまい、Linkのactionが下になってしまいます。
そもそもこんな方法でやるのではないのでしょうか。

やろうとしていることは少し分かりましたが、依然として謎が多いです。
Loginユーザーの管理をしたいならAdaloに標準で付いている「Sign Up」、「Log In」を使うべきだと思うのですが、なぜこんなことをしているのですか?ユーザー登録は自分で作った入力Formからやるのではなく、Sign Up画面でやるべきものと思いますが・・・。

氏名にフリガナを付けたり、誕生日を追加したりと標準の入力画面では設定が無いのでそうしているのでしょうか?(欲しい項目が無ければ追加できますよ。)

なぜこんなことをやっているかという理由と何がしたいかという具体的な要望が知りたいです。
(ユーザー登録だからそんなに難しい話ではないです)

普通に以下の様にしてユーザー登録してはまずいのですか?入力項目の追加や入力の必須、任意も設定できます。(モーダル使って入力を促すくらいならここで必須にしてもいいのでは?)
それとも何か別の目的があったりして?

(データベースの中身)

カスタムの入力フォーム使ってパスワード入力させたら中身バレバレになってしまってユーザーからクレーム来るんじゃないですか?

それと画面の遷移(Link)を先にしてそれからActionを起こすというのは出来ないです。Action→Linkが基本です。

0941さま

ご回答いただきありがとうございます!
またも大事な部分の説明が不足しており申し訳ありません。。。

0941さまのご指摘のとおり、通常でしたらSignUpの画面からユーザー登録をするのが良いと思うのですが、今回作成しているアプリは社内用のアプリで、誰でも登録できたり、1人が複数ユーザー登録できたり出来ないように、ユーザー登録の権限をもたせたユーザーが、新規ユーザーを登録した場合のみ、ログイン、アプリの利用ができるようにしたかった為、このような形にしました。
ユーザー登録の権限をもたせたユーザーから、新規ユーザーのSignUpをすると、そのまま作成したユーザーでログインされてしまい、その方法も回避しました。

『画面の遷移(Link)を先にしてそれからActionを起こすというのは出来ない』とのことですので、やろうとしていることは別の方法をとった方が良さそうでしょうか?

お時間があるときに、またご教授いただけると嬉しいです。

他の方がおっしゃるようにLinkアクションは他のアクションより自動的に下になります。
アプリの設計はともかく、Linkより後にCreateなどのアクションをしたい場合の話をします。

スクリーンアクションを使う方法です。

まず、「ユーザー登録」ボタンを押した時のアクションをリンクだけにします。
今回は空の項目があったときは全てエラー用のモーダルにリンクして、どの項目も空ではなかった時だけ「Create User」というスクリーンへリンクするようにします。

「Create User」スクリーンを選択した状態でサイドメニューの「Actions」開くと「When a user visits the screen…」と書かれているところにアクションを追加できます。これがスクリーンアクションです。スクリーンアクションはユーザーがボタンなどを押さなくてもスクリーンに訪れた時に自動で動きます。このスクリーンにきた時点で空欄がないことがわかっているのでここでCreateアクションを実行します。

最後にCreateが終わった後、移動したいスクリーンへリンクしてあげればOKです。

勝手にユーザー登録してアプリに入ってきて欲しくないということですよね?一つの案を考えてみました。

~Login後のユーザーと管理者画面を分ける~
userデータベースに「管理者認定ユーザー」と「一般ユーザー」を分けるTrue/falseのプロパティを設けておいて、ユーザー登録(Sign Up)する時点では全員が一般ユーザー(False区分)で登録されるようにしておきます。

Trueにするには管理者権限のある人がAdaoのデータベースを開いて区分の変更をします。
Login後は一般ユーザーは一般ユーザー用の画面に遷移しますが、「権限が無いので管理者から認証を得て下さい」という表示を出してそれ以上進めないようにする。(モーダルでもいいかも)
管理者認定ユーザー(True区分)だけアプリ内部画面に進めるようにします。

要はユーザー登録、Loginまでは誰でも出来るが、(管理者から認定されてない)一般ユーザーは専用の画面に誘導されてしまいそれ以上進めないという方法です。
やり方、考え方はいろいろあると思いますので実情に合った方法を選択して下さい。

0941さま
kumamotoさま

いろんな案を考えていただき、本当にありがとうございます!
大変勉強になります!!
運用面、管理面、ユーザーの視点から考えて、どちらの方法も試してみたいと思います!

たくさん考えていただいたり、サンプル画面を作成いただいたり、本当にありがとうございました!
少しずつですが勉強をしていきたいと思っています。また、質問をさせていただくことがあると思いますが、またご教授いただけると嬉しいです!